洗車って、正直どこまでやれば正解なんだろう。
ピカピカに磨き上げる人もいるし、
水で流すだけの人もいる。
DIYと同じで、正解は人それぞれ。
今日は、初心者の僕がたどり着いた
「ちょうどいい洗車レベル」について書きます。
洗車って本当に必要?
車は走れば汚れる。
雨にも当たるし、砂埃もつく。
でも、毎回完璧に洗う必要はないと思っています。
僕の結論はこれ。
「汚れを落とす」ことが目的であって、
「完璧を目指す」ことが目的じゃない。
僕がやっている洗車レベル
やっていることはシンプル。
・水で全体を流す
・カーシャンプーで軽く洗う
・しっかりすすぐ
・拭き上げる
これだけ。
ワックスは毎回しません。
細部のスキマ掃除も毎回はやりません。
理由は簡単。
続かないから。
やりすぎると疲れる
初心者ほど
「ちゃんとやらなきゃ」と思いがち。
でも、最初から完璧を目指すと
疲れてやらなくなる。
それなら、
7割くらいの仕上がりで十分。
綺麗になったな、と思えればOK。
どこまでやればいい?
僕の基準はこれ。
✔ 泥や鳥のフンが落ちている
✔ 水アカがひどくなる前
✔ 見た目がちょっと気になったら
このタイミングで洗う。
プロみたいな仕上がりじゃなくていい。
「自分が納得できるレベル」で十分。
大事なのは“習慣”
洗車は特別なイベントじゃない。
掃除と同じで、
気になったらやる。
それくらいがちょうどいい。
完璧を目指さない。
でも放置しすぎない。
これが初心者の僕の答えです。
まとめ
洗車ってどこまでやればいい?
答えは、
自分が気持ちよく乗れる状態まで。
それ以上は、
余裕があるときでいい。
続けられるレベルが
一番ちょうどいい。
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