水耕栽培また失敗したのでやり直す|トマト栽培リベンジDAY0【原因と改善】

DIY・暮らしの記録

※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。

正直に言います。

水耕栽培、前回失敗しました。

根がうまく伸びず、そのまま枯れて終了。

原因はシンプルでした。

  • 根が水に届いていなかった
  • 酸素不足
  • 水が循環していなかった

👉つまり「水だけ入れてもダメ」ということ。

そこで今回、全部見直してリベンジ開始です。


今回の水耕栽培の構成

今回は3つの容器でトマトを育てる構成にしました。

  • 上:トマト苗
  • 下:水+エアー+循環

👉 DIYで組んだシンプル構造


中の仕組み(ここが重要)

中はこうなっています👇

  • 水を溜める
  • エアーポンプで酸素供給
  • 水中ポンプで循環

👉前回との違いはここ


今回の改善ポイント

今回やったこと👇

  • エアー:常時ON
  • 水循環:常時ON
  • LED:18時〜6時

👉つまり

「根に酸素をしっかり与える環境」に変更


使用している道具(ここ重要)

水耕栽培で一番大事なのはこれ👇

👉エアーポンプ(必須)

👉酸素不足=即失敗

👉水中ポンプ

👉水を動かすことで根腐れ防止


👉LEDライト

👉室内栽培なら必須


👉この3つは正直「ケチると失敗する」


現在の苗の状態(DAY0)

中央の苗だけ少し元気で

  • 根も少し伸びている

左右はまだこれから


根の状態

まだ短いですが

👉ここから水に伸びるかが勝負


今回の一番大事なポイント

👉 水耕栽培=水じゃない

正解は👇

👉 水+酸素

これを理解してなかったのが失敗原因でした。


今後の流れ

  • 今は水のみ
  • 根が安定したら液肥スタート

👉焦らないのがコツ


次回予告

👉 3日後の変化をチェックします

  • 根が伸びるか
  • 葉が元気になるか

👉ここが一番面白いところ


まとめ

水耕栽培は簡単そうで難しい。

でも原因はかなりシンプルでした。

👉 酸素不足がすべて

今回の環境ならいけるはず。


また経過を追記していきます。


内部リンク(関連記事)

  • 水耕栽培で失敗した原因まとめ
  • プランター栽培との違い
  • DIYで作った栽培装置

コメント

タイトルとURLをコピーしました